2010/02/09 スクエニ代表取締役 和田氏つぶやきはじめる
2010/02/05 エオルゼアステーション第12回目更新!
2010/02/03 FFXIV、XBOX360版発売の可能性
2010/01/31 FF14専用Q&AサイトeorQ『エオルキュー』
2010/01/25 エンターブレイン浜村社長FF14に言及
2010/01/22 魔法は流派、召喚獣は登場! more..
昨晩、スクウエアエニックス代表取締役 和田洋一さんがtwitterを始められた模様です。
なかなかの本音が呟かれ、非常に親近感がわきます。皆さんもこの際twitterを始めてみて、和田社長に一言物申してみませんか?
【昨日の和田氏のつぶやき】
『なんで今までやらなかったか?このサービスは実名ならではの面白さがあるとわかっている一方、
実名出すとリスクあるしな。社長のくせして、本当は英語できないとか、本当は仕事してないとか、ばれちゃうでしょ。 』
和田社長のtwitterアカウント
はじめてみよう!twitter
あれ?!田中Pも?
エオルゼアステーション(エオステ)はFF14に関する情報をオモシロオカシクお伝えしてゆくダウンロード形式のラジオ番組です。
12回目の放送が更新されました。XIV ATTACKのお題は「ギルドリーヴpart2」です。
第12回目の放送を聞く
※更新予定日が遅れまして大変申し訳ございませんでした。
2010.01.31 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: TwitterでリアルタイムにFFを語ろう!]
2010.01.31 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: 自己紹介用トピ]
2010.01.25 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: TwitterでリアルタイムにFFを語ろう!]
2010.01.24 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: TwitterでリアルタイムにFFを語ろう!]
2010.01.22 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: TwitterでリアルタイムにFFを語ろう!]
2010.01.22 : [雑談スレッド :: RE: FF14のパーティは仲間の強さの差を無視して組める?]
2010.01.21 : [自己紹介・仲間募集 :: RE: TwitterでリアルタイムにFFを語ろう!]
2010.01.21 : [雑談スレッド :: RE: 最高レベル的な位置まで一度も戦わずに到達できる]
2010.01.21 : [雑談スレッド :: RE: 最高レベル的な位置まで一度も戦わずに到達できる]
2010.01.20 : [雑談スレッド :: RE: FF14のパーティは仲間の強さの差を無視して組める?]
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ビジネス向けSNS LinkedInで公開されたスクウェアエニックスの赤間祐樹氏の経歴によると、
『ファイナルファンタジーXIV』のプラットホームにXbox 360と記述されていたということです。
赤間氏はライティングデザイナーとして『ファイナルファンタジーXIV』に携わっており、
LinkedInでは「"Final Fantasy XIV" for PC, PS3, Xbox360」という表記があります。
しかし、FFXIVでは、クロスプラットフォームシステムを採用している為、先のモンスターハンターフロンティアXBOX360版のようには事は運ばないと考えられます。
Xbox LIVEにはインターネットと異なるポリシーがあるという理由で協議が進まなかったXBOX360版に果たして進展はあるのでしょうか。
情報元:XNEWS / LinkedIn
関連記事:【ファイナルファンタジーXIV Xbox 360版は発売に向けてマイクロソフトと協議中】
twitterを利用したFF14専用Q&AサイトeorQ『エオルキュー』が正式オープンしました。
従来のQ&Aサイトにはなかったリアルタイム性が最大の特長です。
参加者のひとりが質問するとeorQ『エオルキュー』参加者の全員に質問が公開され、それに気付いた参加者が回答を書き込んでいくので
参加者が集まれば集まるほど、素早く回答がついて便利になっていく仕組みになっています。

http://www.eorq.in/
--オンラインのFF14については?
浜村氏:「11」と、どこまで違う世界を作れるかが課題でしょう。「11」はいい意味でも悪い意味でもパーティープレーだった。
それを短時間、少人数で楽しめるようなコンテンツで、かつ集まるとなおよしという内容で、自信があるようですよ。
オンラインゲームはノウハウが大事で、サービスのクオリティーは既に最高レベルなので、何がどう動くか楽しみですね。
エンターブレイン浜村社長に聞く ビッグタイトル目白押しの09年、その後は…
本日発売の電撃ゲームスvol.5(257ページ)に新春特別企画一問一答 完全版が収録されています。 昨年末の電撃PlayStationVol.463誌上に掲載されたFFXIV開発スタッフのインタビューの完全版です。
気になる項目としては、
Q:βテストで体験できる内容は製品版と比較して何%ですか?
A:先立って行われるα版と呼ばれれるもので10%からスタート
そして最終的にはシステム面のチェック、ボリューム面では製品版でしか公開されない要素が大半です。
Q:召喚獣は?
A:登場します。ただし神に近い存在として登場しますので助力を得るためにはそれなりのハードルが必要です。
Q:モンスター同士で闘うようなことはありますか?
A:当初よりモンスター同士の食物連鎖に近い要素は想定されており、なんらかの形で再現されるでしょう。
Q:魔法の体系はどんな感じでしょうか?
魔法は方向性による種別と、魔法流派という二元的な体系を備えています。
例えば、同じHP回復系の魔法であったとしても、その回復量や範囲、そして詠唱に要する時間や代償は
流派によって異なる、といった感じです。
その他のインタビュー(一部)を見る
FF14ラジオ:冒険者エンターテインメント番組 Eorzea Station:Season2の放送が開始されました。
エオルゼアステーション(エオステ)はFF14に関する情報をオモシロオカシクお伝えしてゆくダウンロード形式のラジオ番組です。
今回の放送は、昨年10回分の放送に引き続き、11回目の放送です。本年もエオルゼアステーションを宜しくお願い致します。
第11回目の放送を聞く
毎年恒例のFINAL FANTASY XI リアルイベント、ヴァナ★フェス。
今回は 「ヴァナ★フェス2010 ~8周年だョ!全員集合」
と題され、2010年2月28日(日) に東京・日本青年館で開催されます。その中のイベントで、【シークレットボーナスステージ】と題し、
ファイナルファンタジーXIVに関するあるイベントが開催される事が明らかになりました。
“ヴァナ★フェス2010 ~8周年だョ!全員集合”
【開催期間】2010年2月28日17:00~20:30予定(16:00開場)
【開催会場】日本青年館大ホール
【参加費】無料(※応募者の中から抽選で1,114名が招待される)
尚、1114名(XI,XIV)という意味深な人数にて無料招待制だが、参加応募には以下の条件が必要です。
- プレイオンラインIDを日本のスクウェア・エニックス アカウントにリンクさせていること
- ファイナルファンタジーXIのコンテンツIDを一定期間継続してご契約いただいていること
- 2008年12月から継続してファイナルファンタジーXIの月額利用料金をお支払いいただいている方
詳しくは、「ヴァナ★フェス2010 ~8周年だョ!全員集合」特設サイトへ
スクウェア・エニックス代表取締役社長の和田洋一氏は、ファイナルファンタジーシリーズが海外で開発される可能性を示唆しました。
和田社長: 『ファイナルファンタジー』が海外で開発される可能性はある(Game*Spark)
原文記事(Final Fantasy could be developed outside Japan)
(1/7追記)スクエニ和田社長:『FFXIII』のようなタイプのゲーム開発は最後になるかもしれない(Game*Spark)
昨年末に発売されたファミ通の佐藤弥詠子氏インタビューがファミ通.comに掲載されました。
・クリスタルは【万物の輝き】といった概念で登場。
・蛮族にはもいくつかの種族が存在
・ヒューランのハイランダーが多く住んでいる都市アラミゴ
・冒険者が持つ過去を追体験する能力とは未来を変えられるものではない
・通常ハッピーエンドにしているような所を、あえてダークな結末に
・メインストーリーは最後まで完成
『ファイナルファンタジーXIV』プランナー佐藤弥詠子氏が冒険者の目的を語る
※このインタビューはファミ通(No,1100)2010/1/14増刊号に既に収録されている内容と同一です。
この他の過去インタビュー履歴はこちら

明けましておめでとうございます。2010年はFINAL FANTASY XIV正式サービススタート予定の年です。
皆様と共に、エオルゼアで冒険できますことを心より楽しみにしながら1日1日頑張っていきたいと思います。
昨年6月の電撃発表から様々な情報が出てきましたが、もうすぐ待望のベータテストが始まると思われます。
本年もより良い情報をお届けしたいと思っておりますのでどうぞ宜しくお願い申しあげます。
FF14-FAN管理人 Mira
本日公開されたスクリーンショットと、以前当サイトがおこなったエオルゼア語を照らし合わせてみると
都市国家や、数々の海、の場所が判明したのでお知らせいたします。
リムサ・ロミンサはやや西方のヴィルブランド島南部に、グリダニアは北方?中央?
詳細及びマップをみる
日本公式サイト更新されました。http://jp.finalfantasyxiv.com/
北米公式サイト更新されました。http://na.finalfantasyxiv.com/
スクリーンショットに以下の画像を追加しました。
当サイトがバージョンアップされました。
● クラスデータを実装しました。各クラスにおける武器・アビリティ等様々なデータをデータベース化しました。
● 各クラスごとに登録不要の自由な掲示板を実装しました。
● 【FFXIVとは?】 【ベータテスト】 【FFXIVインタビュー履歴】 【動画/トレーラー】が追加されました。
● SystemDataに【時代背景・ストーリー】 が追加されました。
● Communityを追加し、【ラジオ番組】 【イラストギャラリー】 【フォーラム】 【Twitter】が仕分けされました。
● Communityに、【FFXIVブロガー】が追加されました。
● 既実装カテゴリの情報を更新しました。
● トップ上部画像がランダムで切り替わるようになりました。(全8種)
● コラムは終了致しました。
※様々な情報を更新致しましたのでお時間ございましたら隅々まで見ていただければと思います。また、不具合、リンク切れ等がありましたらお手数ですがお知らせいただければ助かります。
追記:12/24/11:38北米サイト更新!http://na.finalfantasyxiv.com/
本日発売の週刊ファミ通にストーリー担当の佐藤氏のインタビュー及びキャラクターメイキングが掲載されている。
新しいスクリーンショットも多く掲載されており、中には重要人物のような見知らぬNPCも映っている。
先週リークをお伝えした3枚のスクリーンショットも、「蛮族/蛮神」の項目で掲載されている。
ストーリーに関してはまず以下のプロローグが公開された。
~序曲~
およそ10年前、エオルゼアに突如として現れた"蛮神"。
それは、蛮族と呼ばれる畏形の者たちが喚び降ろした、恐るべき守護者である。
蛮族は、その大いなる力を享受し、都市の民を脅かしていた。
一方、北東からは"軍事帝ガレマール"の手が伸びていた。
アルデナード大陸の覇を目論むかの国は、その卓越した機械技術と圧倒的な力をもって、
都市国家のひとつ"アラミゴ"を陥落させたのだ。
ふたつの脅威にさらされたエオルゼアで、冒険者は不思議な力を得る。
それは、過去の出来事を追体験する力であった。
そしてその力は、世界を変えることができるという・・・。
それは、誰からもたらされたものか?
それは、正しい力なのか?
なぜ、冒険者に与えられたのか?
冒険者はその答えを捜さなければならない。
-------------------------------------
これは冒険を始めて、最初に直面する言わばオープニング台詞のようです。
今回冒険者は、過去に行き未来を変えるのではなく、過去にあった出来事を追体験する能力を得るようです。
新しい画像には、しっかりとした矢筒を背負ったヒューラン。眼帯をした海賊のようなNPC。堅そうなカニのモンスター。両手斧を背負ったララフェルなどが
目をひきます。ちなみにアラミゴはヒューランのハイランダーが多く住む都市国家だったようです。
また、キャラメイクでは、以下のように発表されています。
| FF14キャラクターメイキング | |
|---|---|
| 可能(予想も含む) | 不明 |
| 種族/性別 髪型/髪の色 目の色/唇の色 肌の色/顔の傷 顔の紋様/絆創膏の有無 インナーの色/インナーの生地 |
国籍/生年月日 年齢/血液型 身長/体重 バストサイズ/ウェストサイズ ヒップサイズ/インナーのデザイン 靴のデザイン/声 |
今週、各雑誌・メディア・ゲーム情報サイトが待望のFF14新情報公開されるようです。
新エリアの風景画像や、世界観の詳細、そして待ち望んでいたキャラメイキングの詳細など。
世界観においては、エオルゼアは2つの脅威にさらされているとのこと。脅威の1つは大戦艦を所持しアラミゴを滅ぼしたとされる「軍事帝国ガレマール」、そしてもう1つが今回
明らかになる「蛮神」。また冒険者たちは過去の出来事を追体験する力を得ることになる。
徐々に明らかになってゆく世界観、楽しみです。
また、キャラメイキングにおいては、肌の色や、目の色、また絆創膏や、傷、印等のアクセントをつけることが可能のようだ。。
海外FF14ファンサイト[eorzepedia]のフォーラムにて、EUの公式サイトで画像がリークしていたことが騒がれています。今回のリークは短時間EU公式サイトで
閲覧が可能だったようでその数は3枚。3枚ともプリレンダリングには見えないので、実機映像(プレイスクリーンショット)と推測されます。
画像から獣人の存在が確認できます。FF11に登場したマムージャに酷似した獣人は闘爪バグナウとみられる装備をしています。よってFF14でも獣人にはクラスがあるのではないでしょうか。
ソーサラー系の魔器、ワンド(片手杖)のようなものも見られます。
過去の記事はこちら
1/18(MON)個人的にこのサイトとは別にブログを設置しました。良かったら相互リンクお願いします。